こんにちは、店長の西野です。

みなさんもスマートフォンや携帯電話は常日頃お使いのことと思いますが、実は使い方に

よっては人体に多大な悪影響を及ぼすことをご存じでしたでしょうか。

知らなかった!ではのちのち取り返しのつかないことになってしまう恐れもありますので、

今日からと云わず、まさに今から実践したほうがいいかもしれません。

 

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①

 

①スマホや携帯を体に密着させること

みなさんはご存じないかもしれませんが、携帯各社の説明書には「利用の際、1.5cm以上離して

使うこと」と明記してあるんです。さらに世界保健機構(WHO)は「聴神経腫瘍のリスク」や

「発がん性の可能性がある」とまで発表しているのです。ちなみにヨーロッパ各国では、

「7歳までの利用は妥当ではない」や「16歳未満の子供には使用を禁止すべきだ」と

して、国を巻き込んで働きかけをしています。

 

②枕元に置いて寝ていませんか?

携帯やスマホからは常に「電磁波」と呼ばれるものが発せられています。この電磁波は頭部(主に脳)に

非常に吸収されやすく、有害な影響を与える可能性も示唆されています。神経学のとある博士は、

この状態だと「脳を電子レンジに入れるようなものだ」とまで言っているのです。しかし、電磁波の

影響は離せば離すほど少なくなりますので、出来るだけ離して置くようにしましょう。

 

③食事中に使用していませんか?

普段から触っている携帯やスマホですが、実はトイレの便座よりもはるかに多くの細菌が繁殖しています。

本体が発熱しているため雑菌の温床となっており、便座の70倍もの雑菌が見つかっているのです。

人体に悪影響を及ぼす「黄色ブドウ球菌」も発見されており、非常に危険です。

なので週に一度程度でかまいませんので、抗菌作用のあるウェットティッシュ等でお掃除しましょう。