街を歩くとスマホを片手に操作している人をあちこちで見かけると思います。

こうやってみるとスマホユーザーが如何に多いかわかると思いますが、スマホ利用者の多くがiPhoneを愛用しています。

 

 

 

実はこのiPhoneのシェアですが、日本ではAndroidのシェアを上回っています。

iPhoneは高性能かつ高価格と言うイメージが世界の常識とされているため、これほどのシェアを持つのは世界的に見てもレアなケースだとされています。

もちろんパソコンの修理屋さん東力店スタッフは全員iPhoneを利用中です!

 

 

それだけ日本人の購買力が高く、かつiPhoneが愛用されていると言えるわけですが、9月には次期iPhoneが発表されると噂されています。

ますます進化し続けるiPhone、モバイル界の軸として今後も目が離せないですね。

 

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iPhoneは2007年にアメリカで発売されて以来、次々と新しい機種が発売されています。

iPhone4、iPhone5、iPhone6…等、新機種が発売されるたびに、IT界を越えて一般のニュースを含めても大きな話題となっています。

 

 

 

iPhone 5s/5cからは従来のソフトバンク、auに加えて、ドコモも取り扱うようになり、日本の携帯の主要3キャリアがすべてiPhoneを取り扱うようになっています。

ユーザーとしてはiPhoneを選択しやすくなっていると言えるでしょう。

 

 

現行モデルの、iPhone 6/6PLUSは2014年に発売されていますが、従来の型よりも画面サイズが大型化しています。

iPhone 5シリーズのディスプレイは4インチだったのに対し、iPhone 6では4.7インチ、iPhone 6 Plusは5.5インチの大きさとなっています。

 

 

パッと見た感じの画面サイズの大型感で新型かどうかすぐにわかるようになっていて、新しもの好きの若者の間では、どうしても6Plusが欲しいと言う動機につながっているようです。

 

 

 

もちろん図体だけが大きくなったわけではなく、高性能化もしっかりと実現していて、実際、プロセッサにはApple A8を搭載。

 

これによって、CPUでは従来の型と比べて25%の高速化を実現しています。

スマホのヘビーユーザーにとって、こうした高速化は歓迎すべき改良だと言えるでしょう。

 

 

また、高速化だけではなく、グラフィック機能と言う点でも、かなり改善されています。

他にiPhone 6はカメラ機能も高性能化されています。

スマホを使ってカメラを撮ることが多いとユーザーにとって、iPhoneは強くお勧めできる機種と言えます。

 

 

でも、僕がお勧めする一番の理由は、わからないことがあったときに周りがほとんどiPhoneユーザーなので誰かは解決方法を教えてくれる、というメリットですね!!

 

 

日本人特有の右にならえ精神は理に適ってますよね(笑)